サヨナラプリンター

早いものでアンドホームズも

創業して6年目です。

最初に購入したプリンター

(複合機)の調子が悪くなり

いよいよ買い替えることに。

古いプリンター
古いプリンター
新しいプリンター
新しいプリンター

使いやすくコスパも

かなり良かったので

同じものに買い替えようかと

思っていたら

さすがに廃盤で後継機が

出ていたので

そちらにしました。

見た目もかなりスッキリ。

創業時から苦楽を共にした

相棒に別れを告げ

新たな戦力を迎えて

ほんの少しだけ

パワーアップしました。

普段は古くて

味のあるものの方が

好みだったりしますが

さすがにプリンターなんかは

便利な機能も

色々と追加されているので

取説読み込んで使いこなして

今まで以上に皆さんの

お役に立てるよう

頑張ろうと思います。

福岡市博物館を見学

11/4(水)
昨日は文化の日。

福岡市博物館が無料で入館できると聞き
初めて行ってみました。

ふとっぱらな福岡市様は常設展示のみならず
特別展示も全部無料になっていました。

今回一番見たかったのは
圧切長谷部(へしきりはせべ)という国宝指定の名刀。

福岡市博物館
福岡市博物館

大太刀を研ぎなおした、反りの少ない端正な刀身が
たまりません。

刀剣乱舞の影響か、若い女性も多く来ていたようです。

その他、黒田家ゆかりの甲冑もたくさん。

福岡市博物館
福岡市博物館
福岡市博物館
福岡市博物館
福岡市博物館
福岡市博物館

いつも自然の中で体を動かすばかりですが
たまには、ちょっとだけ文化的な休日も良かったです。

ボルボのタイヤローテーション

10/14(水)

今日はちょっとだけ時間があったので

このところずっと気になっていた

愛車ボルボ940のタイヤローテーションを

やってみました。

 

後輪に比べて前輪の減りが早く

このままだともうちょっとで

前輪のみダメになりそうだったからです。

 

ちなみに、車は全然詳しくないので

いろいろ調べまくって、はじめてやってみました。

 

ちなみにうちのボルボ940はFR(後輪駆動)。

どうもボルボで製造された最後のFRタイプだそうです。

まあ、ハンドリングがどうとか

雪道だと滑りがどうだとか

運転し心地がどうだとか全然わからないので

どうでもいいのですが。

 

FRだと各後輪をそのまま前輪に持ってきて

右前輪を左後輪に、左前輪を右後輪に持ってくる

というめんどくさい作業になります。

 

しかもジャッキアップできるのは1か所ずつなので

外すタイヤをスペアタイヤに替えては

次外すタイヤの部分をジャッキアップして交換し

などなど手順も超めんどくさい。

 

約1時間かかってなんとか作業完了。

やり始めてからは何でこんな作業を始めたのか

後悔しながら作業していましたが

やり終わるとなんかとても達成感があります。

 

これで少しでもタイヤ交換の時期を遅らせることが

できればいいのですが。

フラットナゴミニ宮の陣、絶賛工事中

7/29(水)

午前中は久留米です。

 

先日から工事が始まっている

【フラット ナゴミニ 宮の陣】につき

C棟の工事内容の確認をしていきます。

 

退去時の原状回復が無い契約になるので

どの設備が退去時に撤去されるのかなど

細かい確認をしていきます。

 

フラットナゴミニ宮の陣C棟
フラットナゴミニ宮の陣C棟

 

フラットナゴミニ宮の陣C棟
フラットナゴミニ宮の陣C棟

 

C棟はすでに室内は解体が始まっていて

大きな梁で補強しながら

室内壁をどんどん抜いて

オープンな空間になっています。

 

暑い中、作業中の大工さん達と

お施主である借主さんの

微笑ましいやり取りが

場を和ませていて

きっと良い空間になると

勝手に想像しています。

 

そしてこちらは

一足先に着工していたB棟。

ちょっと覗かせてもらいました。

 

フラットナゴミニ宮の陣B棟
フラットナゴミニ宮の陣B棟

 

こちらは大工工事と並行して

もう塗装工事も入っています。

外壁はグレー。

かなり洒落てます。

外観からすでに映えそうです。

フラットナゴミニ宮の陣B棟
フラットナゴミニ宮の陣B棟

 

フラットナゴミニ宮の陣B棟
フラットナゴミニ宮の陣B棟

 

ここに焼き立てのパンが

たくさん並ぶのかと考えると

楽しみでしょうがありません。

 

管理業務だなんだと

いろいろと理由をつけては

宮の陣に来る頻度が

どんどん増えています。

 

全店オープンしての

本格始動が待ち遠しいですが

また経過はご報告して

いこうと思います。

ボルボ940整備

7/21(火)

昨日、午後から

愛車のボルボ940の

オイル交換をしてきました。

volvo940
volvo940

 

volvo940
volvo940

 

 

96年式、17万キロ走行。

半年か5,000キロでオイル交換、

2回に1回はフィルター交換という

教科書どおりの整備です。

 

クルマについては詳しくなく

細かいことがわからないので

毎回他の箇所も点検して

もらっています。

 

通勤はもちろん

お客様のご案内も

このクルマで行くのですが

毎回、ほぼみなさん

クルマから降りるために

ドアを開けようとして

どうやったら開くのかわからずに

迷ってしまいます。

 

今の国産車は

誰がどう見てもわかる

ドアノブ?というのか握る部分が

あるのですが

この当時のボルボ

ちょっと違っています。

 

もし物件ご案内などの機会があれば

ぜひ載ってみて、ドアノブを探して

みてください。

 

古いクルマで

時々メンテナンスも必要ですが

今のクルマにはない魅力が

かなりたくさん詰まっていると

勝手に思っています。

 

ガソリンをたくさん使うので

エコじゃないなどと言われることも

ありますが

新しいクルマを1台作るために

いったいどれくらいのエネルギーを

使っているか考えてみると

同じクルマを大切にずっと使うことも

じゅうぶんエコなんじゃないかと

これも勝手に解釈しています。

 

不動産もクルマも

どうしても古くて愛嬌のあるものに

惹かれてしまう担当者です。